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マクロファージのバッテリー その@

ハンドランチの場合、寸法や重心合わせ、持ち時間に応じていろいろなバッテリーを使うことになります。

ヨシオカ:4N−160mAの場合
画像用意
ヨシオカ4N−160mAhバッテリーを組み直します。

同社ワンハンドレットシリーズ用としてリリースしているバッテリーです。
バッテリーを半分に分けます。

瞬間接着剤でくっ付いていますがゆっくりゆっくり剥がせば被服が裂けずに分けられました。

もしバッテリーの被服が裂けてしまった場合は黒色でよければ「テトラ製リンケージ用収縮チューブ12mm」を使えばリパックが可能です。
俵積みにして電極の半田付けをやり直します。

半田付けは手早くやってください。
全体をパックし直します。

全体を覆う収縮チューブを最初から斜めにカットしておけば末端の処理が綺麗にできます。
出来上がり!

メーカー純正品のように仕上がるので嬉しくなります。
2サーボ仕様で約1時間持ちます。(重量:15g)
機体に付けたところ

← 注:画像は天地逆になっています。

マクロファージはもともとこのバッテリーで最適化したつもりの機体です。

                    

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